【あなたの声を聞かせてください!】農家のAI活用、いま本当は何を使ってる?~回答者限定でAI実践事例を解説した動画を公開~

📊 農業AI活用実態調査 | あなたの声を聞かせてください

農家のAI活用、いま本当は何を使ってる?

回答はたった3分! 回答者限定で「農家のAI実例が学べる限定動画」をお届け。さらに7月中旬には本調査の集計レポートも進呈します。
🌾 農家の方はもちろん、🏢 JA・自治体・メーカー・支援者など農業に関わる「業界の方」のご回答も歓迎です。

▶ 3分で回答する

「AIなんて、うちには縁遠い」と思っていませんか?

「農業でAI活用」と聞くと、最先端の精密農業や大規模法人の話に感じて、「うちみたいな経営には関係なさそう」と思う方も多いかもしれません。ところが、私たちがこれまで集めた32件の声から見えてきたのは、もっと身近な現実でした。

多くの農家がAIを最初に使い始めたのは、栽培の自動化ではなく、毎日の作業日報や記録、販売(POP・キャッチコピー)、経理・補助金書類といった「事務や発信まわり」でした。なかでも多かったのは「日報や記録が続かない・書く時間がない」という声です。特別な機械や高額な契約はいりません。スマホとChatGPTやGeminiのような無料ツールがあれば今日から試せる―そんな等身大の使われ方でした。

32人で、これだけ見えた。だから100人の声がほしい

わずか32件でもこれだけの発見がありました。これが100人分になれば、「農家は本当はAIを何にどう使っているのか」という“現場のリアルな地図”が描けます。それは、これから一歩を踏み出す農家にとって、何よりの道しるべになるはずです。

だから、あなたの声を聞かせてください。AIをバリバリ使っている方の一票はもちろん、「うちはまだ使ったことがない」という方の一票こそ、この“地図”の精度を上げます。前回も約4人に1人(26%)が未使用――“これから”の人の声が、同じ立場の農家にとって何よりの道しるべになります。

回答すると、3つの“農家に役立つ”特典が受け取れます

回答者限定・動画特典

🎬 農家のAI実例が学べる限定動画

本調査にご回答いただいた方に、農業AI通信がこれまで実際に取材してきた農家のAI活用を解説する限定動画をお届けします。水稲・酪農・トマト・きゅうり・露地野菜など、作目もスタイルも異なる6人の農家の現場から見えてきた「実際にうまくいった使い方」を、農家自身の言葉をもとに、6本の事例で解説します。

紹介するのは、スマホとChatGPT・Geminiのような身近なツールで始められる実例が中心です。日報・記録の自動要約、直売所POP・キャッチコピーの時短、補助金・事業計画書の下書きなど、今日から真似できる「勝ちパターン」を集めました。視聴後に「これなら自分の現場でも試せそう」と感じていただける内容を目指しています。

📩 ご回答後3営業日以内に、ご登録のメールアドレスへ視聴リンクをお送りします。

📚 農家のAI活用事例集10選

「実際に農家がAIをどう使ったか」を10事例で紹介。回答後すぐ、Webブラウザでそのまま読めます(ダウンロード・登録不要)。

  • 🏷 直売所POP・販促コピーで売上アップ
  • 🧾 経費仕分け・確定申告の時短
  • 📑 補助金・事業計画書の下書き
  • 📝 作業日報・記録の自動要約
  • 💬 問い合わせ・クレーム返信の効率化

7月配布

📊 集計レポートを全員に進呈

「農業者100人のAI活用リアル」をPDFにまとめ、回答者全員へお届けします。

まずは3分。ここから回答できます

所要約3分/ログイン不要/スマホ完結。農園名・個人情報の記入は任意で、公開しません。


ちなみに、前回(32件)の速報値はこんな感じ

  • 使われているAIはGeminiが最多、次いでChatGPT。Googleドキュメント/シートと相性のよいGeminiが目立ちました。
  • 一方で約4人に1人(26%)は、まだAIを使ったことがありません。バリバリ使う人だけの世界ではありません。
  • 最多の悩みは「作業日報・記録が続かない/書く時間がない」。用途も作業効率化・事務まわりが中心でした。

※ N=32の速報・暫定値です。ツール別シェアの全容と、悩み・課題ランキングの詳細は、7月の集計レポートで公開予定。だからこそ100人で“確かな数字”にしたいと考えています。

あなたの3分が、現場の地図になります

回答者全員に特典をお届け。農園名・個人情報の記入は任意で、公開しません。メールは結果送付の目的のみに使用し、第三者には提供しません。


今回も最後までお読みいただきありがとうございます。あなたの声を、楽しみにお待ちしています。

農業AI通信

日報を書く時間、AIに返しませんか。
農業関係者100人に「AIの使い道」を聞いたら、1位は栽培でも収穫でもなく「記録・文書・事務作業」(48人)でした。栽培管理・現場判断は12人。そこで作ったのが『AI日報スターターキット』です。しゃべるだけで日報が終わるコピペ用プロンプト3本+記録がたまるスプレッドシート雛形+100人調査ダイジェスト(全7ページ)を、メール登録で無料でお届けします。
📩 登録後すぐに届きます/新しいAIが出るたび農家目線の検証を週3〜5回配信・解除はいつでも1クリック
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人